このエントリーをはてなブックマークに追加

Jul

23

演習ファーストでAWS設計スキルを爆速で上げよう(#2_DB編)

演習を通じて学ぶAWS講座第二弾:ストレージ、DB、セキュリティ

Hashtag :#aws
Registration info

前払い枠

3000 (Pre-pay)

FCFS
5/10

About Prepayment

About Prepayment Contact Info:

(Only shown to attendees.)

Cancel/Refund Policy:

やむを得ずキャンセルされる場合は、イベント開始3日前まで参加費用の払い戻しをします。
また返金処理は全員のイベント参加・不参加が確定したイベント終了後となります。
 当日、前日キャンセル:100%返金なし
 2日以前キャンセル:50%返金(Paypal手数料を除く)
 3日以前キャンセル:全額返金(Paypal手数料を除く)

Print receipt data:

発行する (詳しくはこちら)
参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)

Description

内容概要

演習を通じて学ぶAWS講座 第二弾です。

システム開発で重要度がますます高まっているセキュアな設計の要件ですが、 演習問題を通して、AWSの各種サービスについて理解を深めましょう。 deepな部分まで理解を深めて、クラウドの知識を整理しましょう。

演習と説明を繰り返して、真の理解を深める機会としてください。 今回はストレージ、データベースの各種サービス、IAMやKMSといったセキュリティサービスについて理解を深めていきます。

注意事項

前回のAWS演習シリーズのイベントは以下です。

演習ファーストでAWS設計スキルを爆速で上げよう(#1_ネットワーク) - connpass

https://team-ml.connpass.com/event/253509/

テーマが異なるため、前回イベントの出席有無は問いません。 今回だけ単発でも、ご参加いただけます。

取り扱う予定の内容

  • ストレージサービスの種類

    • ストレージサービスの分類とストレージタイプ
  • EBS

    • EBSの概要
    • 性能の指標
    • EBSのボリュームタイプ
    • EBSの容量拡張
    • ボリュームタイプの変更
    • EBSの可用性・耐久性
  • EBSのセキュリティ

  • EFS

    • EFS 概要
    • EFSの構成要素
    • EFSのパフォーマンスモード
    • EFSのスループットモード
  • S3

    • S3 概要
    • S3の構成要素
    • S3の利用シーン
    • S3の耐久性と整合性
    • ストレージクラス
    • 移行アクション
    • 有効期限アクション
    • バージョニング機能
    • Webサイトホスティング機能
    • S3のアクセス管理
    • 署名付きURL
    • データ暗号化
  • Glacier

    • Glacier 概要
    • Glacierの構成要素
    • データの取り出しオプション
    • Glacier Select
    • データ暗号化
  • Storage Gateway

    • Storage Gateway概要
    • Storage Gatewayのタイプ
    • File Gateway
    • Volume Gateway
    • キャッシュ型ボリューム
    • 保管型ボリューム
    • Tape Gateway
    • Storage Gatewayのセキュリティ3要素
  • AWSのデータベースサービス

    • データベースの2大アーキテクチャ
  • RDS

    • RDS 概要
    • RDSのストレージタイプ
    • マルチAZ構成
    • リードレプリカ
    • バックアップとリストア
    • RDSのセキュリティ
    • Auroraの構成要素
    • Auroraのレプリカ
    • エンドポイント
  • Redshift

    • Redshift 概要
    • Redshift の構成
    • Redshiftの特徴
    • カラムナデータベース
    • ノードタイプ
    • ゾーンマップ
    • 柔軟な拡張性
    • ワークロードの管理機能
    • フェデレーテッドクエリ
    • Redshift Spectrum
  • セキュリティとアイデンティティ

    • AWSのアカウントの種類
    • IAMの機能
    • IAM ポリシー
    • IAMユーザとIAMグループ
    • IAMロール
  • KMS & CloudHSM

    • 鍵管理サービス
    • KMS の機能
    • クライアントサイド暗号化とサーバサイド暗号化
  • AWS Certificate Manager

    • サーバ証明書
    • ACM

開催時間

内容 時間帯
受付 15:50 〜 16:00
演習と解説 16:00 〜 17:30

会場

  • オンライン
    当日アクセスいただくURLや、当日の資料配布は、以下slack参加者のみご案内致します。
    http://bit.ly/2RWooDf

対象者

  • 非ITエンジニアだが、AWSの理解を深めたい方
  • ITエンジニアで、利用しているAWSのDB、ストレージ、セキュリティを理解したい方
  • セキュリティ対策を社内で検討している方
  • AWSを利用した開発に携わるすべての関係者

※詳細は一部変更となる可能性があります。
当日詳細は、slackにてご連絡しますので、以下ご登録ください。

http://bit.ly/2RWooDf

当日必要なもの

  • 演習のため、パソコン必須
  • ブラウザ
  • Googleアカウント

AWSアカウントは不要です。

講師プロフィール

阪大大学院数学専攻卒。大阪府出身。
C、C++、Java、Perl、PHP、Ruby、Python、R、bash を操る公共系インフラエンジニア、フロントエンジニアを経て、医療系クラウドサービスを展開。医療系システムコンサルタント等を経てAIベンチャーにてデータサイエンティスト。
大手から中小まで数多くのシステム開発プロジェクトで開発統括、プロマネを経験。
基盤設計、統計学、機械学習、深層学習、組織論、リーダーシップ論、心理学、事業戦略論等をテーマに、社内外で講師の経験多数。

領収書の発行について

前払いの領収書につきまして、PayPalもしくはconnpassで自動発行される領収書をご利用ください。
当日払い又は別途領収書をご希望の場合は、発行手数料は2,000円(税込)となります。ご了承ください。

画像

Presenter

Media View all Media

If you add event media, up to 3 items will be shown here.

Feed

teamml

teamml published 演習ファーストでAWS設計スキルを爆速で上げよう(#2_DB編).

07/16/2022 18:34

演習ファーストでAWS設計スキルを爆速で上げよう(#2_DB編) を公開しました!

Group

機械学習コミュニティ「チームML」

実務で使える知識・ノウハウ・体験を提供する機械学習コミュニティ

Number of events 151

Members 569

Ended

2022/07/23(Sat)

16:00
17:30

Registration Period
2022/07/16(Sat) 18:34 〜
2022/07/23(Sat) 15:00

Location

オンライン

オンライン

オンライン

Attendees(5)

mmatsu

mmatsu

演習ファーストでAWS設計スキルを爆速で上げよう(#2_DB編) に参加を申し込みました!

sindicum

sindicum

演習ファーストでAWS設計スキルを爆速で上げよう(#2_DB編) に参加を申し込みました!

Gako-Sho

Gako-Sho

演習ファーストでAWS設計スキルを爆速で上げよう(#2_DB編) に参加を申し込みました!

pleiades2022

pleiades2022

演習ファーストでAWS設計スキルを爆速で上げよう(#2_DB編) に参加を申し込みました!

gaku

gaku

演習ファーストでAWS設計スキルを爆速で上げよう(#2_DB編) に参加を申し込みました!

Attendees (5)